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ドマーネSLR・SL・S|フルモデルチェンジしてさらに快適

DOMANE SLR誕生!

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TREK DOMANE(ドマーネ)とは?

他のバイクに真似できない乗り心地の秘密はコレだ!

快適なライドで人気のドマーネ。他メーカーと一線を画すトレック独自の技術「Iso SPEED」による”しなり”がもたらす最高の乗り心地がさらに進化しました。
かつてない快適性を実現しているDomaneのカーボンフレームシリーズの秘密に迫ります。

TREK独自のフレーム構造「ISO SPEED」

ドマーネの乗り心地を決定づけるもの

DOMANEとは

Domane(ドマーネ)が他のロードバイクラインナップと違うのがISOスピードというドマーネのために開発されたフレーム構造を採用していることです。
もともとは、シートチューブとトップチューブを接合せずに、シートチューブを独立させることでフレームのしなりを生み出し突き上げ感をカット、路面の状況にかかわらずいつでも乗り心地がよいロードバイクとして登場しました。
ドマーネのために開発されたISOスピードはいまや、エアロロードバイクのマドンや、MTBのプロキャリバーなどにも使われるほど、トレックを代表する技術のひとつに。一度乗るとすぐに違いを体感できるほど他メーカーにはない乗り心地のよさを生み出しています。

Domaneのリア側ISOスピードを紹介した動画はコチラ

11秒の短い動画の中で、シートチューブが動くのがよくわかります!



Domane(ドマーネ)の乗りやすいジオメトリー

安定感のあるフレーム設計

ドマーネのジオメトリー

Domaneシリーズ全般に適応されているエンデュランスジオメトリーはヘッドチューブが長めになっており前傾姿勢もきつくなく、高い安定性、ハンドリング性、反応性をもたらします。ロングライドを気軽に楽しみたい多くの方に最適なジオメトリーです。

フォークにも注目。IsoSpeedフォークは走りに合わせて調整されたブレードの曲りと独特のドロップアウトの位置により、従来のフォークのものよりも7%高い振動吸収性を誇ります。実際以前のドマーネと比べるとドロップアウトのオフセットが少なくなっています。路面からの振動も少なく、ハンドリングも非常にスムーズで操作性にも優れます。

またドマーネシリーズはボトムブラケットの位置が低く設計されているため、エモンダやマドンと比較しても重心が低くなり、高速走行時でもぶれず、コーナリングなどでも安定しているのも特徴の一つです。ロードバイクが初めての方も、下りが苦手という方も安心の構造なのです。

太めのタイヤを装着できるフレーム設計

ディスクブレーキタイプならなんと32Cも装着可能!

ドマーネのダイレクトマウントブレーキ

もともと石畳を走るクラシックレースのために開発されたドマーネは悪路走行にも対応できるようタイヤは太めの25Cを装着しエアボリュームの確保と、路面との接地面を増やしグリップを高めていました。2017年モデルからは、ブレーキの取り付け方式をダイレクトマウントに変えることでさらに太いタイヤの装着が可能になりました。(※SLR、SLシリーズに搭載)
剛性に優れたダイレクトマウントブレーキを採用することで今まで以上に優れたブレーキングを可能に。
またダイレクトマウントにしたことでブレーキとタイヤの隙間に余裕ができ、太めのタイヤを履けるようになっています。リムブレーキタイプならば最大28Cまでのタイヤがはけるようになり、さらに泥除けを付けられる余裕もしっかりあります。ディスクブレーキタイプならば32CまでOKです。
ツーリングや通勤などで使用する場合に大きな利点となるでしょう。

domaneシリーズイメージ

Domane(ドマーネ)のカーボンフレームモデルには、上位モデルから順にSLR、SL、Sという3種類があります。
主な特徴をお伝えすると、
・ドマーネSLR…フロントにISOスピードを搭載、リア側に調節式ISOスピードを搭載、OCLV600カーボン
・ドマーネSL…フロント側とリア側にISOスピードを搭載、OCLV500カーボン
・ドマーネS…リア側にISOスピードを搭載、OCLV400カーボン

またドマーネS4、S5、SL5、SL7など、末尾につく数字はパーツのグレードを表しています。数字が大きくなればなるほど、スペックが高くなっていきます。4はシマノのティアグラ、5はシマノの105、6はシマノのアルテグラ、7はシマノの電動アルテグラ…という具合です。
また数字のあとにDiscとついているものはディスクブレーキモデルです。
このページの以下ではカーボンフレームのドマーネについて、それぞれご紹介していきます。

【DOMANE SLR(ドマーネ SLR)】

ちょうど3年ほど前に登場したDOMANE(ドマーネ)が遂に第2世代として更なる進化を遂げ新登場!その名もDOMANE SLR。革新心的なTREKオリジナルテクノロジーであるIsoSpeed(アイソスピード)がさらにレベルアップ。ドマーネの特徴である安定感・剛性感あるパワフルな走りはそのままに、大幅に振動吸収性がUP!これ以上ない快適なロードバイクとなっています。もちろんこの新型ドマーネもファビアン・カンチェラーラ選手が開発にかかわり、先日行われた2016 Strade Bianche(ストラーデ・ビアンケ)でもこのドマーネSLRに乗り見事勝利を挙げました。まさに走る環境を選ばない今までにない最高のバイクです。

テキストでのご紹介の前にテクノロジーと快適性の凄さを動画で。バイクプラス各店で試乗できます!

驚きの構造で飛躍的に高くなった振動吸収性

振動吸収性が高くなっただけでなく、調整も可能に!

domane slr 振動吸収性を調子精できる新IsoSpeed

従来のロードバイクより2倍の振動吸収性をもたらしたトレックのオリジナル技術IsoSpeedテクノロジー。その技術がDOMANE SLR(ドマーネSLR)で更なる進化を遂げました。
新しいDOMANE SLRは2対となるシートチューブ中心にスライダーを設置。このスライダーを動かすことで振動吸収性を調整することができるように。スライダーを一番上まで持っていくとエモンダやマドンに匹敵する剛性になり、一番下にすれば縦方向の柔軟性が今までのドマーネ対して14%もアップします。
スライダーの位置を調整する場合は2つあるボトルゲージ固定ネジ(シートチューブ側)の下側をネジを緩めると動かすことができ、好みやシチュエーションによって簡単に調整することができます。
ちなみに、新しいリアのIsoSpeedは2対のシートチューブから構成されているのですがシートマスト側は完全に独立します。この発想はなかった!!

★詳しくはこちらのページで紹介しています。(戸田店サイトにジャンプします。)↓↓
Domane SLRのフレーム構造はこうなっている!Domane SLR組立てレポート

ドマーネSLRでは新たにヘッドチューブにIsoSpeedを搭載!

フォークを外してみると・・・

フロントIsoSpeedの内部構造

振動吸収性を高めるIsoSpeedが新型ドマーネSLRではなんとヘッドチューブにも搭載されました。これまでのDOMANE(ドマーネ)でも十分な快適性をほこりましたが、ハンドル回りに関しては改善の余地がありました。
DOMANE SLR(ドマーネ SLR)に新たに搭載されたフロントIsoSpeedの構造は、ステアリングコラムを完全にヘッドチューブから独立させています。
また両サイドはベアリングがフレームとステアリングコラムをつないでおり前後方向に動くようになっています。この構造により今までにないハンドル周りの快適性をもたらしてくれるのです。従来のロードバイクに対してバイク前部の縦方向の振動吸収性が10%も向上しました。

さらに快適になったハンドル「IsoCoreハンドル」

DOMANE SLR(ドマーネ SLR)では乗り心地を追求したハンドルも新たに搭載。

高い振動吸収性のIsoCoreハンドル

フロントIsoSpeedに加えてより快適なライドを実現させるためにアクセサリー・パーツブランドの「BONTRAGER(ボントレガー)」も新たなハンドルを開発しました。
この新型のハンドルはOCLVカーボンで成形されその中に特別なサーモプラスチックエラストマーが組み込まれ一般的なカーボンハンドルよりも20%、アルミハンドルよりも24%振動を吸収してくれます。
フロントIsoSpeedにより大きな衝撃を吸収し、路面からくる細かい振動をこのIsoCoreハンドルバーが吸収し乗り手の体への負担を大幅に軽減してくれるのです。

Domane SLRの気になる乗り心地

ドマーネSLRを所有する戸田店スタッフの井上&宮崎のコメントを紹介

ドマーネSLR7の試乗の様子 DOMANE SLR7(ドマーネ SLR 7)試乗

「ドマーネSLRは、さすがトップグレードというだけあって、車体自体が軽い。カーボン素材がOCLV600シリーズで軽量で踏み込む際の剛性の高さを感じます。SLシリーズと比較すると多少硬さが出ますが、それが決して不快なものではなく気になりません。軽いぶん、登りなども問題なくいけますね。
今回、ダイレクトマウントブレーキを採用したおかげで太いタイヤの装着ができるのもいいところ。障害物も気にせず走れる気軽さがいいです。ドマーネSLRは荒れた路面でも腰が安定し思いっきり踏み込めます。力いっぱいペダルを踏んだらそれに応えてにグイグイ進んでいきます。
以前のDomaneと比較すると2017年モデルからはハンドルのクイックさもあってコントロール性が上がっていますね。ドマーネらしい乗り心地を持ちながら加速もコントロールもよい。普段の接客のなかでも、ロングライド向けですと何気なく口にしていますが、もっともっと万能なロードバイクに仕上がっていると思います。
タイヤを太くしたり、細くするだけでも変わってきますし、リア側のISOスピードを調節するだけでも乗り心地が変わってきます。
パワーがある人との相性もすごいと思いますし、逆に体に負担なくマイペースに走れるので体力に自信のない方とも相性がいいと思います。相反するような感じですが、どちらの方にも満足いただける万能さを合わせもっています。使い方は決まっていなくても、どっちにもころべるような安心感がありますね。」

DOMANE SLR(ドマーネ SLR)のおすすめモデル紹介

DOMANE SLR6(ドマーネ SLR 6)

DOMANE(ドマーネ)SLR6

フレーム:OCLV 600 Series
メインコンポ:Shimano Ultegra 6800
ホイール:Paradigm Comp Tubeless Ready
フレームサイズ:50,52,54,56,58,60cm

価格:590,000円(税込)


機械式のアルテグラ(6800系)をメインコンポに、ボントレガーオリジナルのSpeed Stopブレーキを搭載。タイヤは標準でボントレガーのR3タイヤ28Cがついてきます。

DOMANE SLR6 DISC(ドマーネ SLR 6 ディスク)

DOMANE SLR6 DISC

フレーム:OCLV 600 Series
メインコンポ:Shimano Ultegra 6800
ホイール:Paradigm Comp Tubeless Ready Disc

価格:640,000円(税込)

ドマーネSLRの油圧ディスクブレーキタイプのモデル。タイヤクリアランスも広く取られ32Cまで対応。ブレーキもしっかり効き太めのタイヤで荒れた路面であっても快適に安心して楽しでいただけるモデル。

プロジェクトワンでカスタマイズ

カスタムオーダーで自分だけのDOMANE SLR(ドマーネ SLR)をつくる。

プロジェクトワン

DOMANE SLRはキャリパーブレーキモデルもディスクブレーキモデルもプロジェクトワンに対応しています。

プロジェクトワンは世界に一台の自分だけのバイクを作れる、カスタム バイクオーダーシステムです。
数万通りに及ぶバリエーションから好みのカラーを選ぶことができ、さらに各パーツの種類とパーツサイズもせんたくすることができるの自分の体に合った世界にたった一つだけのバイクを所有することができます。

【Domane SL(ドマーネSLシリーズ)】

TREKのカーボンフレームのなかにもグレードがあり、それによって軽さや剛性が変わります。ドマーネSLシリーズは、トレックのOCLVカーボンのミドルグレードである500シリーズを使用しています。軽くて、乗り心地もよく仕上がっています。これまでドマーネ5シリーズと呼ばれていたものがドマーネSLシリーズに名前が変わりました。 シートチューブだけでなくヘッド部分にISOスピードを搭載しているため、上半身への突き上げ感も大幅に軽減。初心者の方や、体力に自信のないという方にドマーネのSLシリーズはおススメできます。

ドマーネSLシリーズ紹介

上位グレードであるSLRシリーズとの違いはカーボン素材のグレード。SLシリーズ使われているのはOCLV500シリーズというミドルグレードカーボンを使用しています。軽量さと剛性を絶妙なバランスでもって実現しているので、ロングライドがさらに快適になるのはもちろん、これからロードバイクを始めるという方にとってもオールラウンドに使える1台となるでしょう。 ドマーネSLシリーズは、ロードバイクをはじめてみたいけどまだどんな楽しみ方をするか分からないなぁという方も、スピードよりはマイペースにサイクリングを楽しみたいという方も、始めてみたら面白くなってしまってパーツのグレードアップを検討しちゃうかもしれない方も、多くの方が満足できるフレームです。 ドマーネSLシリーズは2017年モデルから、フロント部分にISOスピードが追加されました。お尻にも腕にもやさしい乗り心地は、ロードバイクのなかでも格別です。

Domane SLの気になる乗り心地

スタッフによる試乗インプレコメント

ドマーネSL6を試乗

実際に試乗してみたスタッフのコメントを紹介

「フレームの素材は同じなんだし、そんなに変わっていないだろうと思って乗ったところとにかく漕ぎ出しが軽くなっていて、びっくりしました。グイグイ進んでいく加速感が気持ちいいです。ダンシングをしても力が逃げずに軽やかに走っていきます。軽量ラインナップのエモンダのSLシリーズの加速感に近づいていてそこにとにかく驚きました。
タイヤが28Cという太めになっているので、ゴロつき感が気になるかなと思っていたのですが、それによる漕ぎの重さは感じません。空気圧を低めにすることで、跳ねる感じや突き上げる感じをさらに少なく出来ると思うので、通勤などの街乗りなどでも使いやすくなったと思います。
フロントのISOスピードはとくにロングライドなどで手のしびれの軽減が期待できると感じました。普段から手のしびれを解消したいという方にもオススメできます。今回は舗装された道での試乗でしたが、荒れた道も走ってみたいですね。」

Domane SL6 Discの気になる乗り味

ディスクブレーキ搭載モデルのインプレ

ドマーネSL6ディスクを試乗

最近増えつつあるディスクブレーキ登載のロードバイク。
油圧ディスクブレーキはマウンテンバイクなどで使用され、制動力が走行環境にかかわらず高いのが特徴ですが…
「逆に効きすぎて怖いのでは?と思っていましたが、実際に乗ってみると違った印象を持ちました。リムブレーキを操作する感覚と、ブレーキング自体はほとんど変わらず、スピードコントロールという点でも違和感は少なかったです。ディスクブレーキは制動距離は短い様に感じ、いざという時の安心感があります。
ブレーキのレバーのタッチの軽さもいいですね。例えば下り坂などでずーっとブレーキをかけ続けるときなど、手の小さい方はとくに、油圧ディスクブレーキに助けられると思います。ブルべなど、天候気にせず走り続けなければいけないシーンでも、制動力が落ちないのは安心ですね。
今回試乗したDomane SL6 Discはカーボンディープリムをはいていたのですが、フレームとの相性もかなりいいです。高速でも、さらに踏み込めるドマーネのジオメトリーが生きて、失速しにくいです。まっすぐ平坦なところを走るトライアスロンなどでも、ドマーネ×ディープリムの組み合わせはおすすめです。」

Domane SLのおすすめモデル紹介

Domane SL 6 ¥410,000円(税込)

TREKロードバイクDomane SL 6カラー展開

2017年モデルではこれまでのドマーネ5シリーズが一新。ドマーネSLシリーズとして新たに生まれかわりました。フレーム素材はトレックのミドルグレードカーボンであるOCLV500を使用し、上位グレードであるドマーネSLRと同じく、フロント(ヘッド側)にISOスピードを搭載。フォークコラムの縦方向のしなりを生み、体への突き上げ感を大幅にカットしています。
また、ダイレクトマウントブレーキとすることで28Cというクッション性の高いタイヤを装着することが可能に。これまでのドマーネシリーズもロングライドに最適といわれていましたが、新しくなったドマーネSL6はさらなる快適さをもたらしてくれます。
軽量で安定感にも優れているため、ロングライドだけでなくレースや登り坂もオールラウンドに楽しめる1台です。

カラー展開2色あり:Black/White、Red
サイズ:50,52,54,56,58,60cm
フレーム:500 Series OCLV Carbon, Front & Rear IsoSpeed
ホイール:Bontrager Race Tubeless Ready
タイヤ:Bontrager R2 Hard-Case Lite, aramid bead, 700x28c
コンポ:Shimano Ultegra, 11 speed

Domane SL 5 Disc ¥549,000円(税込)

トレックのミドルグレードカーボンを使用したディスクブレーキモデル

TREKロードバイクDomane SL 5 Discカラー展開

2017年モデルで新たに誕生したドマーネのSLシリーズは、トレックの軽量で剛性の高いOCLVカーボン500を使用した軽量ロードバイクです。
コンポーネントに105を装備し、油圧ディスクブレーキを搭載したのがドマーネSL5ディスクです。なんとホイールにはイタリアのメーカーVisionのカーボンリム「メトロン40」がついてきます。軽量で加速性にすぐれ、さらにリムハイトも高いので高速維持もしやすくなっています。

カラー:Blue/Green
サイズ:50,52,54,56,58cm
フレーム:500 Series OCLV Carbon, Front & Rear IsoSpeed,
ホイール:Vision Metron 40 Disc LTD
タイヤ:Bontrager R2 Hard-Case Lite, aramid bead, 700x32c
コンポ:Shimano RS505&105,11 speed

【Domane S(ドマーネSシリーズ)】

ドマーネのカーボンフレームのエントリーモデルがDOMANE Sシリーズです。
400シリーズOCLVカーボンを使用し、価格を抑えながらも、カーボンフレームらしいしなりを生み出し振動吸収がよく、はじめてのロードバイクをしっかりサポートしてくれます。

ドマーネSシリーズ紹介

ドマーネSシリーズは、リア側にISOスピードを搭載しているため、段差や路面の凸凹、アスファルトのひび割れなどを越えるときの突き上げ感が非常に少ないのが特徴です。
上位モデルであるSLR、SLとコンセプトは同じく、価格を抑えたカーボン素材を使用することで、初心者の方やはじめてのロードバイクという方にも手が出しやすいのもうれしいところ。
カーボン素材といっても上位グレードになると、軽くするためにフレームが硬くなって乗り心地もコツコツと硬めになることが多いものです。ロードバイクは長い距離を楽に走れるのが魅力ですので、楽しいと思えるのはやはり、最適な乗り心地から。脚力に自信がなくてもドマーネSシリーズのカーボンならば軽さも十分で、さらに疲れにくいため、乗っていて楽しいロードバイクと感じていただけるはずです。

Domane Sのおすすめモデル紹介

Domane S 4 ¥235,000円(税込)

ドマーネ4シリーズがSシリーズに改名

TREKロードバイクDomane  S 4カラー展開

これまでのドマーネ4シリーズが名前を新たにドマーネSシリーズとしてリニューアル。
トレックのOCLVカーボン400シリーズを使用したドマーネSシリーズのフレームは、軽量でいて硬すぎず、ロードバイク初心者の方にもおすすめの乗り味です。
ドマーネS4はフルカーボンフレームでコンポーネントにティアグラを搭載しています。

カラー:Red/Black
サイズ:50,52,54,56,58cm
フレーム:400 Series OCLV Carbon, IsoSpeed
ホイール:Bontrager Tubeless Ready
タイヤ:Bontrager R1 Hard-Case Lite, 700x25c
コンポ:Shimano Tiagra,10 speed

Domane S 5¥249,000円(税込)

ドマーネ4.3の性能をそのまま継承

TREKロードバイクDomaneS 5カラー展開

ドマーネS5はドマーネ4.3の性能をそのまま継承しつつ、フレームカラーを一新しました。クランクが105になるなど、コンポーネントの統一されたところも見どころのひとつです。
普段のサイクリングもロングライドもイベントも、これ1台で楽しめますね。
カラーラインナップも2色展開。定番のブラックカラーに加えて、ブルー&オレンジという鮮やかなカラーも登場しています。

カラー展開2色あり:
・Black
・Blue/Oreange
サイズ:50,52,54,56,58cm
フレーム:400 Series OCLV Carbon, IsoSpeed
ホイール:Bontrager Tubeless Ready
タイヤ:Bontrager R1 Hard-Case Lite, 700x25c
コンポ:Shimano 105, 11 speed

Domane S 5 Disc ¥298,000円(税込)

カーボンディスクロードのエントリーモデル

TREKロードバイクDomane S 5 Discカラー展開

コンポーネントにシマノの105と油圧ディスクブレーキを搭載したドマーネS5ディスク。
カーボンの振動吸収性で乗り心地もよく、油圧ディスクのブレーキのかけやすさでロングライドに挑戦したくなるバイクです。

カラー:Bkack
サイズ:50,52,54,56,58cm
フレーム:400 Series OCLV Carbon, IsoSpeed,
ホイール:Bontrager Tubeless Ready disc
タイヤ:Bontrager R1 Hard-Case Lite, 700x25c
コンポ:Shimano RS505&105,11 speed

Domane S 6 ¥359,000円(税込)

ディープリムホイールで高速巡航が楽しくなる!

TREKロードバイクDomane S 6カラー展開

Domaneシリーズは低重心で安定性が高いのが特徴のひとつ。一度スピードに乗ってしまえば、ぶれずにグイグイ進んでいくロードバイクともいえます。そんなドマーネにディープリムホイールを装着すれば高速巡航がさらに楽しくなること間違いなし!
ドマーネS6はシマノのアルテグラをコンポーネントに搭載し、さらにホイールはボントレガーのAura5。ディープリムで見た目のインパクトも大!コストパフォーマンス高い!

カラー:White/Blue
サイズ:50,52,54,56,58cm
フレーム:400 Series OCLV Carbon, IsoSpeed
ホイール:Bontrager Aura5 Tubeless Ready
タイヤ:Bontrager R1 Hard-Case Lite, 700x25c
コンポ:Shimano Ultegra, 11 speed

店舗へのアクセス

多摩店

多摩店

〒206-0034 東京都多摩市鶴牧2-9-15
TEL:042-311-2818
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日:水・木(祝祭日の場合は営業)

横浜店

横浜店

〒224-0003 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-38-1
TEL:045-914-5906
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日:水・木(祝祭日の場合は営業)

大宮店

大宮店

さいたま大宮店からの最新情報やブログはさいたま大宮店HPをご覧ください。

〒330-0842 さいたま市大宮区浅間町2-329-2
TEL:048-658-0819
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日:水・木(祝祭日の場合は営業)

三郷店

三郷店

〒341-0004埼玉県三郷市上彦名121-1
県道29号草加流山線沿い
TEL:048-950-1820
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日:水・木(祝祭日の場合は営業)

戸田店

戸田店

戸田彩湖店からの最新情報やブログは戸田彩湖店HPをご覧ください。

〒335-0031 埼玉県戸田市美女木7-2-14
TEL:048-423-9301
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日:水・木(祝祭日の場合は営業)

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