HOME

用語集 な・は行

店舗情報

戸田店

戸田店

戸田彩湖店からの最新情報やブログは戸田彩湖店HPをご覧ください。

〒335-0031 埼玉県戸田市美女木7-2-14

TEL   :048-423-9301
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日  :水・木(祝祭日の場合は営業)

三郷店

三郷店

〒341-0004埼玉県三郷市上彦名121-1
県道29号草加流山線沿い

TEL   :048-950-1820
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日  :水・木(祝祭日の場合は営業)

大宮店

大宮店

さいたま大宮店からの最新情報やブログはさいたま大宮店HPをご覧ください。

〒330-0842 さいたま市大宮区浅間町2-329-2

TEL   :048-658-0819
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日  :水・木(祝祭日の場合は営業)

多摩店

多摩店

〒206-0034 東京都多摩市鶴牧2-9-15

TEL   :042-311-2818
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日  :水・木(祝祭日の場合は営業)

横浜店

横浜店

〒224-0003 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-38-1

TEL   :045-914-5906
営業時間:11:30 ~ 20:00
定休日  :水・木(祝祭日の場合は営業)

な・は行

glossary ニーウォーマー

膝を保温するための円筒状のウエア。肌寒い時期にレーシングパンツなどに付け足すような形で着用する。

ページの先頭へ戻る

glossary ニップル

車輪を構成する部品でスポークの張力を調整するための小さなナット。スポークとともに車輪外周部のリムのニップル穴にスポークとともに通して固定する。通常「ニップルレンチ」と呼ばれる専用工具で調整する。

ページの先頭へ戻る

glossary バーエンド

上りや高速走行時にパワフルにハンドルを引くためT字ハンドルの両端に取り付ける延長バー。

ページの先頭へ戻る

glossary ハードテール

主にMTBで前側だけにサスペンションのついたものを指す。ハード(堅い)テール(後部)の意。前後にサスペンションの付いたものに比べ路面追従性は劣るが、後部にサスペンション部品が無いため軽く反応の良いMTBとなる。

ページの先頭へ戻る

glossary バーテープ

おもにドロップハンドルに巻きつけるグリップテープ。ハンドルのグリップ力向上、振動吸収性の向上などの役目を果たす。厚み、素材、色などいろいろなものがある。

ページの先頭へ戻る

glossary バルブ

タイヤチューブに空気を入れるための口金。大きく3種類(フレンチ、アメリカン、イングリッシュ)のタイプがあり、スポーツ車では主にフレンチバルブが使用される。

ページの先頭へ戻る

glossary ヒルクライム

自転車で上りを登ること。最近ではヒルクライム専門のレースも数多く、チャレンジングなレースとして人気が高い。「富士ヒルクライム」などが有名。

ページの先頭へ戻る

glossary ビード

タイヤビードともいう。タイヤ側の部分名称で、車輪外周部のリムにタイヤを保持するために必要不可欠な鋼線またはケブラー繊維の束が輪っか状なっている構造部。

ページの先頭へ戻る

glossary ビブショーツ

腰で固定せず、サスペンダーで吊り下げるタイプのパッド付きレーシングショーツ。腰回りが楽なこと、ずり落ち感の少ないことから長時間のライディングでもストレスが少ない。

ページの先頭へ戻る

glossary ビンディングペダル

専用のシューズと合わせてペダルと靴を機械的に固定、リリース(解放)するペダル。足がペダルに固定されるため常に足がペダルに対して正しい位置に置かれ、また、踏み込むだけでなく引き上げ側の動作も推進力となるためペダリング効率が上がり、脚の回転もスムーズになる。

ページの先頭へ戻る

glossary フェンダー

いわゆる「泥除け」。雨天や泥の路面などで走る際に水、泥のはね上がりを抑えるための部品。

ページの先頭へ戻る

glossary フラットロード

フラットハンドル(T字のハンドル)のついたロードバイク。

ページの先頭へ戻る

glossary フラットペダル

ペダルを足に固定しないタイプのいわゆる平ペダル。大きさ、形、色、素材などいろいろなタイプがある。

ページの先頭へ戻る

glossary フルサス

前後にサスペンションの付いた自転車。「フルサスペンションバイク」の略。「ハードテール」の対。走行時の自転車の「跳ね」が抑えられるので路面追従性が上がり、振動も抑えられる。反面、ハードテールに比べると構造上重量がかさみやすく、ペダリングロスも生じやすい。

ページの先頭へ戻る

glossary フレーム

自転車の骨組。素材にカーボン、アルミ、クロモリなどがあり、自転車の乗り心地を決定付ける最も重要な部品。車種、乗り方によってさまざまなタイプのものがあり、メーカーの技術力、開発力が如実に表れやすい。

ページの先頭へ戻る

glossary フレームサイズ

フレームの大きさを表し、通常ロードではセンチ表示、MTBではインチ表示されることが多い。自分の体に合った自転車を選ぶためには非常に重要な部分。身長や股下、上半身や腕の長さ、等を参考にして選択する。

ページの先頭へ戻る

glossary フレンチバルブ

仏式バルブ。別名プレスタバルブ。高圧まで入りやすく、空気圧の調整も容易なのでロードバイクをはじめ多くのスポーツ車に採用される。

ページの先頭へ戻る

glossary ブルホーンバー

牛(ブル)の角(ホーン)のようなハンドルを握る部分が前に延びているタイプのハンドル。もともとは低い姿勢を取るためにタイムトライアル用に作られたもの。

ページの先頭へ戻る

glossary ブレーキ

自転車を減速または停止させるための装置、大きくリム(車輪外周部)を押さえるリムブレーキと、オートバイのようなディスクブレーキがある。入力側が「ブレーキレバー」、制動側が「ブレーキキャリパー」。

ページの先頭へ戻る

glossary ブレーキシュー

別名ブレーキパッド。自転車のスピードをコントロールするためにリム(車輪外周部)に押しつけるゴム製の部品。

ページの先頭へ戻る

glossary フロアポンプ

主に家や車に置いて使用する大型空気入れ。タイヤに空気を高圧までスムーズに入れることが可能。

ページの先頭へ戻る

glossary フロントライト

いわゆる前照灯。日本では交通法規で取り付けが義務付けられている。小さいもの、明るいものなどいろいろなタイプがある。自転車はいろいろな場所、路面を走ることになるので明るいものを選ぶのが望ましい。

ページの先頭へ戻る

glossary ヘッドセット

ハンドルやフロントフォークの回転を司るベアリングの入った回転部品。ハンドルをスムーズに操作するためには非常に重要な部分。

ページの先頭へ戻る

glossary ヘルメット

頭部を守るためのかぶりもの。自転車は運動量が多く、比較的長い時間被ることから軽さ、通気性、フィット感が非常に重要。

ページの先頭へ戻る

glossary ペダル

足で踏むパワーを駆動部に入力するための接点となる部品。ビンディングペダル、フラットペダルなどがある。人力の伝達パーツなので良し悪しが表れやすい部分といえる。

ページの先頭へ戻る

glossary ホイール

車輪のこと。主にハブ、スポーク、リムで形成される。用途に応じていろいろなタイプ、サイズ、構造のものがある。それ自体が人力によって回転しているものだけに軽量化、空力のアップなどグレードアップの効果は高い。

ページの先頭へ戻る

glossary ボトムブラケット

別名BB(ビービー)。左右クランクの間にありフレーム内部(または左右クランク内側)にある回転部品。カートリッジ化された内部はベアリングが収められそれによってクランクをつなぐ軸がスムーズに回転する。クランクのタイプやフレームによっていろいろなタイプ、サイズがある。

ページの先頭へ戻る

glossary ボトル

飲み物を入れておくための水筒。先端の口を押し引きすることでふたを開けずに飲むことができる。通常ボトルケージと呼ばれるフレームに取り付けるぼとる収納部品で保持する。保冷効果のあるものもある。

ページの先頭へ戻る

glossary ボトルケージ

フレームにとりつけるいわゆる「水筒受け」。基本的にフレームの前三角内側の台座にネジで固定する。素材、形状などさまざまなタイプがある。

ページの先頭へ戻る

glossary ポジション

乗車姿勢のこと。これによって乗りやすさ、効率が大きく変わる。乗りやすいポジションを得るためにセオリーに則ったフィッティングを行うと効果的。

ページの先頭へ戻る