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  • さらに進化したFuel EX登場!

    2022年9月9日by 所沢バイクプラス

    Fuel EXは、トレイルバイクの定義とともに形を変えながら、長年にわたってそのカテゴリーを代表するモデルであり続けてきました。マウンテンバイクの進化に伴い改良されたFuel EXは、トラベル量とジオメトリーを新たに、高い調整域を備えたクールな新機能も備え、これまで以上に多くのライダーを魅了するでしょう。

    新ジオメトリー

    リーチが長く、ヘッドは寝かせ気味で、シートは立たせ気味に

    ①リーチは、20mm長く
    ②ヘッド角が、66度から64.5度へ(Minoロー設定時)
    ③シート角が、2度立っている (※フレームサイズによる)

    多様なジオメトリー設定

    <Mino Link>

    改良されたハードウェア 0.5度のヘッド角調整 〜8mmのボトムブラケット調整

    <調整式ヘッド角>

     角度調整カップを使えば、ヘッド角を±1度で調整可能※角度調整カップは別売りになります。

    BBハイトには影響なし3種のヘッド角 + 2種のMino Link = 6種のジオメトリー設定

    調整式レバレージ レート

    標準のプログレッシブ性の『低い』設定は、荒れた路面ですばやく 動き、エアショックとの相性バツグン。 簡単にプログレッシブ性の『高い』設定に変えられ、高速ジャンプ トレイルではボトムアウト前の粘りがさらに効く。また、スプリング レートのリニアなコイルショックにも対応。

    トラベル量が増え、より楽しく

    R:140mmから150mmへ F:130mmから140mmへ

    内蔵ストレージ

    すべてのカーボンとアルミモデルに搭載 (BITSバッグも含まれる)

    34.9 シートチューブ径

    さらに長く、強度のあるドロッパーポスト装着可

    マレット仕様が可能

    160mmフォークとMinoハイが必要になりますが、27.5インチのリアホイール対応

    フルレングスのダウンチューブガード

    ボルト止め 2ピース 二層構造 シャトルに乗せやすい

    ガイドつき内蔵ケーブル配線

    より静かに 整備もしやすく

    関連リンク:

     

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