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  • Trek Roscoe カスタム|ハイエンドパーツで性能も満足度も爆上がり

    2025年1月25日by 西村大助

    トレックロスコ(Trek Roscoe シリーズ詳細)は、ノーマルのままでも優れた走行性能を誇るマウンテンバイクです。しかし、ノーマルのままではつまらない。ロスコの真価は、手を加えることでさらに輝きを増します!

    マーリンやXキャリバーも良いけれど、本気でトレイルを楽しむならやっぱりロスコだよね」と自信を持って言えるほど、ロスコは可能性を秘めた一台。しかも、Roscoe 7は今、SALE価格で販売中!!(SALE中のMTBはこちら🤩

    そんなロスコを、自分だけの最高の相棒にするべく、性能アップと個性的なスタイルの両立を目指して徹底的にカスタムした結果、“キング・オブ・ロスコ”が誕生しました。

    所沢店でご覧になったことがある方も多いと思いますが、ブログでもあらためて詳細をご紹介します。Roscoeを購入したらぜひカスタムも楽しんでみてください。

    ちなみに、「総額いくらかかったの?」と聞かれることがありますが...それは内緒ということで。バイクの軽量化と比例してお財布の軽量化も加速します...(笑

    Trek Roscoe 8(トレック ロスコ8)カスタムバイク

    Roscoeカスタムのコンセプト - 大阪のおばちゃん?

    「大阪のおばちゃんみたいに、個性的な装いで間髪入れずに突っ込んでいけるバイク」を目指し、以下の3つの要素を徹底的に追求しました。

    1. ビジュアルインパクト

    見た目は、“まとまり”を持たせつつも、どこか「イカれてる」バイクに仕上げる!
    大阪のおばちゃんと言えばアニマル柄。ということで、ヒョウ柄サドルに、ド派手なゴールドパーツをふんだんに取り入れ、どこへ行っても「そのバイク、ギラギラしてんね」とツッコまれること間違いなし。

    2. パフォーマンスの最大化

    「瞬発力も持久力もない私が乗るのだから、バイクには妥協したくない!」
    通勤時の信号待ち、トレイルのコーナーやダウンヒル、荒れた路面…どんなシチュエーションでも間髪入れずに突っ込める、無駄のない安定した走行を実現しました。
    このバイクなら、突然の難所も「やったるで!」と気合を入れれば屁のカッパ(たぶん)。

    3. 軽量化の追求

    こだわりのリアハブを除き、パーツの選定には軽量化も意識
    軽くなれば、漕ぎ出しの軽快さはもちろん、体力の消耗を抑えつつ、集中力を維持してライディングを楽しむことができます。
    「軽さは正義!」という言葉を胸に、ライドのたびに実感しています。

     


    ホイール&タイヤの選択 - 走破性と耐久性のバランス

    ONYXハブの特徴と利点

    ONYXハブ ONYXハブは、ペダリング時の無駄をなくすスプラグクラッチ機構を採用しており、ラチェット音が無音でスムーズな回転を実現します。
    静寂の中、タイヤが地面を捉える音のほか、鳥のさえずりや風の音まで感じながらライドを楽しめます。まるで、山の中で「瞑想」しながら走っているかのような気分です。

    テクニカルな路面での優位性

    踏んだ瞬間のレスポンスの良さが、テクニカルな路面の低速走行時に絶妙なバランスを提供し、走りの安定感を向上させています。これで、どんな荒れたトレイルでも「よっしゃ、行ったるで!」と挑めるのです。

    ONYXハブについて詳しくは、こちらのブログ記事もご覧ください。

    Stans Flow MK4リムの特徴

    Stans Flow MK4リム Stans Flow MK4リムは軽量かつ高剛性で、荒れた路面でも確実なトラクションを発揮。ワイドなリム幅により、安定したハンドリングと高いグリップ力が得られ、コーナリングの自信もアップします。

    タイヤの選択と今後のカスタム

    Maxxis ReconタイヤタイヤにはMaxxis Reconを選択し、転がり抵抗の低さとグリップの絶妙なバランスを実現。しかしながら、「あまり好みじゃない」と感じたので、まずはフロントだけでもMinion DHF 2.5や、Railにつけて気に入っているPirelliのScorpionシリーズあたりにしてみようかなと考えています。2.5や2.4にしてみても良さそうな気がしています。

    タイヤインサートの選択

    また、タイヤインサートも旧型の超軽量チューボライトからクッシュコアへ換装を予定。興味があって使ってみてものの、購入前からきっと自分には合わないだろうな...と感じていたモノは、実際使ってみてもやっぱり合わない(苦笑

    ホイール全体の軽量化の効果

    ホイール全体の軽量化により、ペダリング時の負担が軽減され、より長く、より刺激的にライディングを楽しめる仕様になっています。手組みホイールならではのこだわりのパーツ構成と精密な調整はかなり満足度が高いものとなっています。

     


    RockShox Pike Ultimateの性能評価 - 登りも下りも楽々

    RockShox Pike Ultimate 150mトラベルフロントフォークこのサスペンションは、150mmトラベルもありながら非常に軽量で剛性が高く、登りではスポーティで軽快な走りを、荒々しく速い下りでは抜群の安定性を提供します。体重が思いライダーやアグレッシブなライダー、中でもダウヒルが好きなトレイルライダーに向いている気がします。

    Charger 3ダンパーの特長

    Charger 3ダンパーが衝撃をしっかり吸収し、スムーズなストロークを実現。フロントのグリップを維持しながら、荒れたトレイルでも安定した走行が可能です。

    DebonAir+スプリングの快適性

    DebonAir+エアスプリングは、小さな衝撃をスムーズに吸収し、長時間のライドでも疲れ知らず。ペダリング時の沈み込みを最小限に抑えながらも、荒れた路面ではしなやかに懐深く動いてくれるのが嬉しいポイントです。

    高速ダウンヒルでの安定感

    また、高剛性設計により、高速ダウンヒルでもフロントエンドがブレることなく、思い通りのラインをトレースでき、とても安心感があります。スピードを上げても「大丈夫、大丈夫」と囁いてくれるような頼れる存在です。

     


    RockShox Reverb AXSの利便性 - ワイヤレスの快適さ

    Rockshox Reverb AXS(ロックショックス リバーブAXS)Reverb AXSは、ワイヤレス操作でサドルの高さ調整がスムーズに行えます。複雑なケーブル配線が不要、メンテナンスの手間も大幅に削減されました。カチッとボタンをスイッチ感覚で押すだけで、まるでゲームのコントローラーのように、瞬時にサドル高を調整できます。急な登りや下りに即座に対応できるのはたまらんです。

    ワイヤレスの利便性

    特に、テクニカルセクションでは、ハンドルを握った手のポジションをずらさずに操作できる利便性が際立ちます。ライド中に手元がごちゃごちゃしないので、走りに集中できるのが最高です。また、バッテリー寿命も長く、一度の充電で約20時間以上の使用が可能。信頼性の高さが光ります。

    防水・防塵性能

    IPX7の防水性能により、雨や泥の環境でも安心して使用できます。どんな悪天候でもReverb AXSは動じることなく、あなたのライドを支えてくれます。

    リバーブAXSのコントローラーワイヤレス化により、フレームのデザインもすっきりし、視覚的にも美しい仕上がりに。ケーブルの煩雑さがないため、トレイルの振動や衝撃によるトラブルを軽減し、スムーズな走行が可能になります。

    スマートな管理とチューニング

    また、専用アプリ「SRAM AXSアプリ」を活用することで、バッテリー残量の確認やファームウェアのアップデートが可能となり、メンテナンスやチューニングが容易になりました。これにより、長距離のライドでも安心して使用できる、信頼性の高いパーツとなっています。

    最適なポジションを瞬時に確保

    特に、登り返しが多いセクションでは、ワイヤレス操作によるスピーディなサドル調整が可能で、漕ぎやすい最適なポジションを瞬時に確保できます。この高い操作性により、走行中の状況に応じた柔軟なライディングが実現できます。

     


    SRAM Eagle AXSの変速体験 - ワイヤレスでシームレスなシフティング

    シームレスな変速の実現

    Sram Eagle AXSのコントローラーワイヤレスのSRAM GX Eagle AXSは、シームレスな変速を実現し、ライダーの負担を軽減します。従来のケーブル式に比べ、精度と応答速度が飛躍的に向上しました。特に登り坂での迅速なギアチェンジは、ライディングの快適さを大きく向上させます。「まるで以心伝心、一度体験したら戻れません。」

    ゴールドデザインと耐久性

    ゴールドカラーのSram Eagle カセットとチェーンまた、ゴールドの美しいデザインがカスタムバイクの見た目を一層引き立てます。頑丈な構造と優れた耐久性により、過酷な環境下でも安定したパフォーマンスを発揮します。自転車に興味のない友人から「こいつアホやな〜」と思われるのが最高です(笑

    ワイヤレス変速の利便性

    SRAM Eagle AXSの最大の利点は、ライダーの意図に瞬時に応じる高精度なワイヤレス変速システムです。特に、テクニカルなセクションや急な登り坂において、スムーズかつ正確なギアチェンジを実現し、トレイル全体の走行効率を向上させます。「もう、シフターにイライラすることはありません!」

    バッテリーの持続力

    バッテリーの寿命も長く、1回の充電で最大約20時間の使用が可能です。デスク脇で充電できるのも最高です。また、GX Eagle AXSとReverb AXSは同じバッテリーを使用しており、交換も容易に行えます。「もしも充電を忘れても、サドルから拝借できるので安心!」

    アプリによる細かい調整

    さらに、専用アプリ「SRAM AXSアプリ」を活用することで、変速の微調整やリアディレイラーのバッテリー残量の確認が可能です。

    耐久性と悪天候への対応

    過酷なコンディション下でも確実に動作するように設計されており、IP69Kの防水・防塵性能を備えています。泥や砂の影響を最小限に抑えるためのシール技術が採用されており、長期間の使用にも耐えうる優れた耐久性を誇ります。「どんな悪天候でも、しっかり動く頼れる相棒です。」

    スタイルとパフォーマンスの両立

    Sramの金色コンポーネントSRAM Eagle AXS は、スタイルとパフォーマンスを両立した究極のドライブトレインとして、多くのライダーにとって理想的な選択肢となるでしょう。「これがあれば、もう普通のドライブトレインには戻れません!」 RailにつけているT-Typeの方がもっとおすすめですけど。

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    Renthal Fatbar & Apex Stemの操作性 - 精密なコントロール

    Renthal Fatbar & Apex Stemとは?

    Renthal Fatbar & Apex Stem(レンサルファットバーとエイペックスステム)ハンドリング性能を向上させるために選択したRenthal Fatbar & Apex Stemは、剛性と軽量性の優れたバランスを提供します。

    Apex Stemの特徴

    航空機グレードの素材を採用

    Apex Stemは航空機グレードの2014アルミ合金を使用しており、激しいトレイル走行においても優れたレスポンスと耐久性を発揮します。

    ショートリーチ設計の選択肢

    ショートリーチ設計で、33mm、40mm、50mmのオプションがあり、タイトなコーナーでも正確な操作が可能です。

    Fatbarの優れたコントロール性

    ワイド&ハイライズ設計

    Fatbarは、ワイド&ハイライズ設計(幅800mm, ライズ40mm)により、コーナリング時の前輪の接地感やハンドルを取られまくる激しい悪路での安定性が向上し、無理のないポジションを確保しながら高いコントロール性を発揮できます。

    この組み合わせならゆるキャラ並みに腕が短い私でもなんとかなるわけです。 

     


    SDG Bel-Air 3 Leopard Saddleの快適性 - 長時間ライドの必須アイテム

    ヒョウ柄が選ばれた最大の理由

    SDG Bel-Air 3 Leopard Saddle(ベルエア3サドル ヒョウ柄)サドルを選ぶ理由は数あれど、私がSDG Bel-Air 3を選んだ最大の理由は、何と言ってもこのインパクト抜群のヒョウ柄デザイン!個性的なルックスで、どんなトレイルでも目立つこと間違いなし。「自転車もファッションの一部」と考えるなら、これ以上にクールな選択肢はありません。

    進化したエルゴノミクスデザイン

    座り心地の向上

    Bel-Air 3は従来モデルと比べ、より快適な座面形状を採用。座面がわずかにアップスイープしており、ペダリング時のサポート力を強化し、ライダーの姿勢を最適化します。スタイルだけでなく、実用性もバッチリです。

    優れた衝撃吸収性能

    軽量なインジェクションモールドEVAフォームを使用しており、振動や衝撃を効果的に吸収。大事なところの痺れも軽減させる構造になっています。これにより、長距離のライドでも臀部の疲労を軽減し、最後まで快適なライドを楽しめます。

    耐久性とデザインの融合

    高耐久なカバー素材

    サドル表面には耐摩耗性の高いマイクロファイバー素材を採用。泥や雨などの悪天候にも耐えうる設計で、サドルの寿命を延ばします。「ちょっとやそっとのダメージじゃビクともしません!」

    個性的なレオパードデザイン

    ただのヒョウ柄じゃない!洗練されたカスタムバイクを彩る、最高のアクセントとなるデザインです。「目立ちたい?それならこれ一択!」

    取り付けと互換性

    ユニバーサルレールシステム

    Lux-Alloyレールを採用しており、多くのシートポストに適合。調整も容易で、自分に合ったポジションが見つけやすいのが特徴です。

    幅広い用途に対応

    MTB、グラベル、オールマウンテンなど、さまざまなジャンルのライドに適しており、どんなライダーにもフィットする汎用性の高さが魅力です。

    SDG Bel-Air 3 Leopard Saddleは、プロライダーからも高評価を得ており、快適なライドを求めるすべてのサイクリストに最適な選択肢です。

     


    カスタム後のライディングインプレッション - まるで別のバイクに

    カスタム後の変化

    Roscoe 8(ロスコー8)カスタム例カスタム後のロスコは、走りの楽しさがグンとアップ!平坦路や登り坂では軽快に進み、下り坂では思わず笑顔がこぼれるほどの爽快感。

    特に、Onyxハブのダイレクトな駆動力と、ホイール&サスペンションの組み合わせが驚くほどかっちり&スムーズで大満足。コーナーの立ち上がりや信号待ちからの漕ぎ出し加速もスムーズで、余計なロスがなく、思い通りの加速が楽しめます。急な登り返しも足がスコッとカラ踏みになることがなく最高です。

    変速やドロッパーのスイッチ感覚が直感的で、必要なタイミングで素早く操作できるのが嬉しいポイント。いちいち操作に気を取られることがないので、とことんライディングに集中できるバイクです。

    また、カスタムによる軽量化の効果も実感でき、登りでも下りでも体の負担が軽くなり、ライドがより快適に。「やっぱいいなーこのバイク」と思わず独り言が増えてしまうほどのお気に入りになりました。

     


    まとめ

    ロスコカスタムの魅力

    このカスタムにより、ロスコは完全に“別物”に生まれ変わりました。フレームとクランクしかノーマル品は残っていないので当たり前なんですが、最高の走行体験を提供するこのカスタム例を、ぜひ参考にして、カスタムをお楽しみください。

    ロスコ7が現在セール中です!

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    カスタムはバイクプラス各店(店舗一覧)までお気軽にご相談ください。

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    この記事を書いた人

    BikePlusのスタッフ・専門家として、日頃の接客や実体験をもとに記事を執筆しています。

    西村 大助(Nishimura Daisuke)

    西村 大助(Nishimura Daisuke)

    バイクプラス共同創業者ショップ経験30年、MTB好き歴38年

    1980年代後半にMTBに熱中し、アルバイト時代に老舗アウトドアブランドの自転車売場を担当。この頃に自転車整備士資格を取得し、本格的に自転車業界でのキャリアを歩み始める。2000年には外資系アウトドア専門店で専任メカニックとして勤務。その後、国内大手アウトドアメーカーの直営店で自転車売場を担当し、自転車取り扱い店舗拡大のためのスタッフ育成や販売体制の基盤づくりに貢献。 2003年には米国バーネット・バイシクル・インスティチュートへ留学し、体系的な整備技術を修得。帰国後は専門誌での記事連載やメンテナンスDVD出演などを通じて情報発信にも携わる。2007年にバイクプラスを共同創業し、全7店舗の立ち上げに関わる。 現在はオンラインストア運営やブログを中心に活動し、「専門性は高く、でも初心者にとって敷居は低く」を信条に、自転車のあるライフスタイルを提案している。

    専門/得意分野

    • マウンテンバイク/ロードバイク/クロスバイク/eバイクの販売整備およびeMTBのカスタム
    • 米国メカニックスクールで学んだ体系的な整備技術
    • ショップ運営とスタッフ育成
    • サイクリング文化の普及活動
    • e-MTBでのトレイル/グラベルライド/キャンプ

    保有資格

    • 1997年 自転車組立整備士合格
    • 1997年 自転車安全整備士合格
    • 2003年 Barnett Bicycle Institute Master Mechanic 3.0 Certified

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