OQUO RP35 TEAM|1465g軽量・35mmカーボンロードホイール
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OQUOは店頭受取限定です(大宮店・戸田店)
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配送注文はキャンセルとさせていただきます
軽さと反応の良さを軸に、35mmハイトの扱いやすさを“実戦的な足まわり”にまとめたオールラウンドロードホイール。 Zipp ZR1ハブを組み合わせ、ヒルクライム〜ロングライド、普段のトレーニングまで幅広く頼れる1セットです。

ポイント
- 1465g(前後セット):登り返しや踏み直しが気持ちいい、軽快な加速感
- 35mmハイト:横風に強く、登りも巡航もクセが少ない万能プロファイル
- 21mm内幅:25〜50mmタイヤ対応で、乗り方に合わせたセットアップがしやすい
- 信頼性重視の設計:テンション維持や応力低減の工夫を採用し、日常使いにも強い
特徴
オールラウンドな走り(軽さ×素直さ)
35mmハイトは、横風の影響を抑えつつ、巡航の伸びも狙える“ちょうどいい”ところ。 平坦の伸び、登り返しの軽さ、コーナー立ち上がりの反応など、全体が素直にまとまっています。 そこに1465gの軽さが効いて、ライド中の「踏み直し」が軽くなる感覚が出やすいのがRP35 TEAMの魅力です。
リム設計(Mini Hook / タイヤ対応)

リムはMini Hook設計。タイヤの選択肢を広げやすく、セットアップの自由度が高い方向性です。 ロード用途の25〜28mmはもちろん、快適性や荒れた路面の安心感を重視するなら30mm以上も視野に入ります(フレームクリアランスは要確認)。
テンション維持と耐久性への配慮
スポークテンションの最適化やニップルの緩み対策など、コンディションを保ちやすい構成。 長距離や雨天を含む“日常使い”にも強い方向性です。
スポークホールの角度設計
スポークの角度に合わせたホール設計により、無理な曲げ応力を減らしてトラブルリスクを抑える考え方。 実走での安心感につながる部分です。
スペック
| 用途 | ロード(ディスクブレーキ) |
|---|---|
| ホイールサイズ | 700C |
| リム素材 | カーボン |
| リム形状 | Mini-Hook |
| リムハイト | 35mm |
| リム内幅 | 21mm(フロント) / 21mm(リア) |
| 推奨タイヤ幅 | 25〜50mm |
| 重量(前後セット) | 1465g |
| ハブ | Zipp ZR1 |
| ハブ内機構 | Pawl |
| エンゲージ(噛み合い) | 66 |
| スポーク | Sapim Sprint Oxi |
| スポーク幅 | 2 - 1.7 - 2 |
| ニップル | Sapim Alloy |
| スポーク数 | 24H(フロント) / 24H(リア) |
| アクスル規格 | 12×100(フロント) / 12×142(リア) |
| ローターマウント | Centerlock |
| 対応フリーハブ | Shimano HG / SRAM XDR |
| バルブ | Presta |
| 同梱品(ホイールセット) | ホイールバッグ / チューブレスバルブ / シーラント |
※仕様は入荷ロット等で変更される場合があります。ご注文前に最新仕様をご確認ください。
こんな人におすすめ
- 純正ホイールから「確実に軽さと反応を上げたい」アップグレードをしたい
- 登り・平坦・下りのバランス重視で、1セットを万能に使いたい
- 25〜50mmのタイヤレンジを活かして、路面や用途に合わせてセッティングしたい
よくある質問(FAQ)
OQUO RP35 TEAMはチューブレスに対応していますか?
はい、OQUO RP35 TEAMはチューブレス対応です。ホイールセットにはチューブレスバルブとシーラントが同梱されています。 使用するタイヤによって装着感が変わるため、セットアップに不安がある場合は事前にご相談ください。
OQUO RP35 TEAMに適したタイヤ幅はどれくらいですか?
RP35 TEAMは25〜50mm幅のタイヤに対応しています。一般的なロードライドなら25〜28mmが基準になり、 快適性や荒れた路面の安心感を優先する場合は30〜32mm以上も選択肢です。フレーム/フォークのクリアランスは必ず確認してください。
フリーハブはShimanoとSRAMのどちらに対応していますか?
RP35 TEAMはShimano HGフリーハブおよびSRAM XDRフリーハブに対応しています。 ご使用中のコンポーネントに合わせて選択してください。