TREK MADONE SLR DISC(トレック マドン SLR ディスク)複数スタッフによるインプレッション

先月発表されたTREKの新型マドン、MADONE SLRを複数スタッフが実践で走りこむ!! さいたま大宮店のスタッフ瀧澤が自転車通勤ルートで走り込んできましたのでインプレッション第一弾として早速ご紹介します。第二弾多摩店スタッフによる「エアロロードバイクマドンのオールラウンドぶりのインプレ」は二ページ目でご紹介しています。第三弾三郷店スタッフ相田による筑波山ヒルクライム&ロングライドインプレは三ページ目になります。ぜひご覧ください。

第一弾|インプレと言えば大宮店のこの男が外せない

さいたま大宮店瀧澤がマドンSLRをインプレッションしました。

瀧澤三四郎 大学時代に自転車競技部として数々のレースに出場、クリテリウムやエンデューロを得意とする。愛車はEMONDA SLR。現在でも毎日通勤で片道20㎞を走り年間走行距離は1万キロを超える。通勤で各ブランドのトップグレードのタイヤをテストしながら走るのが好きな24歳。

それでは瀧澤によるインプレをご覧ください。

スタッフ瀧澤が往復40kmの通勤でTREK MADONE SLR DISCを走りこむ

乗り易さが際立つエアロロードバイク

マドンSLRディスクに乗るプロロード選手のイメージ写真 写真はイメージです。この写真の乗り手は瀧澤ではありません。
第一印象としては非常に乗り易いバイクだなと感じました。加速感はもちろんですがサドルに伝わってくる衝撃がかなり抑えられています。座りが良いという表現でしょうか、お尻が跳ねないのが良いですね。 スピードを出した状態でのコーナリング時でも安定しているのは進化したIsoSpeedの恩恵によるものだと思います。最初に乗った時にダンパーの機能はわかりませんでしたがDOMANE SLRと乗り比べてみるとシートマストの動きのリバウンドが緩やかに感じられました。下半身の入力としてはしっかりしてるのに上半身は優しい、とった感じでしょうか。

EMONDA(エモンダ)と比べてどうか

普段通勤では時速30㎞を維持しながら走っているのですがそこに到達するまではエモンダよりも楽に感じます。スタートの漕ぎ出しはEMONDAに軍配が上がりますがスピードの伸びはマドンの方があると感じます。 同じような入力でも時速3㎞は違うイメージです。横剛性はかなり高いのでダンシング時にはスピードが一気に伸びていきます。同じOCLV700を使ったモデルでもカーボンのレイアップでこんなに反応が違うのかと面白かったです。 OCLVカーボンについてはこちらの記事がおすすめです。 ハンドルも2ピースタイプになったせいなのか以前のハンドルよりもしなやかで快適です。手前にベンドしてる形状が握りやすくていいですね。
Madone SLRのハンドルの写真 Madone SLRのハンドル
肘を乗せてDHバーを握っているようなポジションをとってみたのですがエアロ効果と言いますか風が抜けていくような感覚がありました。上半身は風を受けているが下半身は風を感じない、言葉で説明するのが難しいのですが高速巡行時に出てくる“壁”みたいなものが無かったです。 また通勤時に大きな橋を渡るのですが横風に煽られて車体が持っていかれるという事も少なかったので風の強い状況でも安心して乗れるバイクです。

ディスクブレーキはどうか?

マドンSLRのディスクブレーキ マドンSLRのディスクブレーキ
制動力はリムブレーキの半分位の力で止まれました。ブレーキパッドを押し当てた後の最後の押し込みが必要なく止まれます。ブレーキタッチも乗っているとすぐに慣れます。ブレーキの制動力も魅力ですがそれに負けないようにフレームやスルーアクスルの剛性がしっかりしているのでリムブレーキモデルよりもディスクブレーキモデルの方が固さや踏みごたえを感じました。 ディスクブレーキロードバイクについてはこちらの記事もおすすめです。 リムブレーキとの違いをもっと詳しく知りたい方にはクロスバイクの記事にはなりますがこちらの記事がおすすめです。

どんな人にTREK MADONE SLRがオススメか?

乗り心地の良いDOMANEと機敏な反応をするEMONDAの良い所を併せ持ったのが新型のMADONE SLRだと思いますので実際はどんな方にもオススメで非常に間口が広いロードバイクです。その中でも
スタッフ瀧澤の考えるこんな方にMADONE SLRがオススメ!ヒルクライムに使う人 ・ダンシングをいっぱいする人 ・力いっぱい漕ぎたい人 ・とにかくカッコいいバイクに乗りたい人 ・乗り心地が良いバイクが欲しい人 ・バイクにスピード感が欲しい人
最初にヒルクライムというキーワードをもってきました。意外と思われるかもしれませんがマドンのシッティング時の入力のスムーズさとダンシングのしやすさ、下りのコーナーリングの安定さを考えるとヒルクライムが好きな人にも存分に楽しめるバイクではないかと感じました。 あとはカッコ良さですかね。

プロジェクトワンが一段とカッコいい!

madone slr iconカラーのイメージ画像マドンのエアロ形状を全面に使ったペイントは迫力がありますしプロジェクトワンではマドン専用のラグジュアリーなカラーリングを選ぶ事ができます。パソコンの前でカラーを選ぶ作業が捗りますね(笑) 新型マドンSLRの試乗車は、大宮三郷多摩にあります。お気軽にお声がけください! 次ページでは多摩店スタッフによるインプレッションをご紹介しています。 こんにちは、バイクプラス屈指のクライマー西岡です! 新型マドンSLRのライドインプレッションをヒルクライム目線で書いてみました。

第二弾|クライマーがエアロロードマドンのオールラウンドぶりをインプレ

マドンSLR

マドンSLRに乗ってみて思うISOスピードの半端なさ

ドマーネSLRの抜群の乗り心地を彷彿とさせる新型マドンSLRのISOスピード

ISOスピード 調節式ISOスピード
今回のモデルチェンジで注目すべきはやっぱり新しくなったISOスピード。ドマーネSLRと同じく、スライダー式のISOスピードに変更し乗り手の好みに応じて衝撃吸収性を変えることが出来る仕様に変更。 実際に乗ってみると先代マドン9よりも衝撃吸収性が格段に上がったのを感じ、『もはやこれドマーネやん』と感じさせるまるで上質なじゅうたんの上を走っているような走行感覚でした。

ダンパー搭載でより確実に振動を吸収

ISOスピードダンパー 赤がダンパー
トレックのISOスピード初となるダンパーを搭載。これまでのISOスピード搭載フレームでは、大きな衝撃がフレームに加わると、ボヨボヨと振動が残る感覚がややありましたが、ISOスピードダンパーを搭載した新型マドンでは振動吸収した際の跳ね返りの動きを制御できるようになり、瞬時に確実に振動を吸収。前モデルにも当時は驚かされましたが、前にも増して乗り心地が向上しました。 歴代ドマーネ4シリーズ、マドン9とISOスピード搭載車種を乗り継いできた西岡から見ても、今回のISOスピードの進化はマドンSLRを語る上では外せない重要なポイントになります!

スライダーの位置を変えて乗り味をチェックしたところ…

スライダー変更 スライダー変更!
まず初めに一番やわらかめに設定して乗ってみると、コーナリングの安定性がとにかく抜群で、ISOスピードのおかげで後輪が路面に吸い付くように走れ、かつ身体へのダメージも最小限に抑えることができ乗り手の性能を最大限に引き出せるように感じました。 逆にスライダーを一番ハードな位置に設定し乗ってみると、先ほどの乗り味とはがらりと変わって、ガッチリとした乗り心地に変化しました。乗り手の好みに合わせてしなり具合を変えられる汎用性の高さはさすがはトレックといったところです。 スライダーをいじって試しましたが、西岡的には一番やわらかい状態が乗り継いできたドマーネのようなしなり具合や、安定感や乗り味も好みでオススメです!(多摩センター店試乗車は一番やわらかい設定になっています)

気になるディスクブレーキの制動

ディスクブレーキ 安定のディスクブレーキ
今回ディスクブレーキモデルが登場したマドン(リムブレーキモデルもあり)実際使ってみるとやはり効き目は抜群。より少ない力でブレーキをかけることが出来るのはもちろん、軽くレバーに触れるブレーキングからしっかり握るブレーキングに到るまで、それぞれの握り具合に応じて確実に速度に変化が起こる(減速できる)ので、下り坂での速度コントロールが容易で乗り手と自転車が一体化したような感覚が新鮮です。 また天気の変わりやすい山を走ることが多いので、悪天候時でも晴れている時と同じような安定した減速ができるところもポイントが高いです。 油圧ディスクブレーキについてはこちらの記事でも詳しくご紹介しています。

シチュエーション別ライドインプレッション

平地での巡航

驚き!の伸び

マドンSLRでスプリント 平地が得意ではないヒルクライマー西岡でも体感できるぐらい平地のぐいぐい伸びる感覚は、自身の平地走行能力が上がったかのように感じさせる所は流石マドンSLRと言ったところです。 ISOスピードで路面に吸い付くように走るので、路面の跳ね返りによる力の逃げが少なく、体重の軽い西岡だと比較的タイヤの空気圧を低めに設定しますが、マドンSLRでは路面の食いつきが良いので多少普段より圧力高めにしてもグリップを確保できるので、西岡の少ないパワーを無駄無く推進力にフル活用できます。 更にエアロ形状のフレームと50mmハイトのホイールが上手いことマッチし空気を引き裂くように走行でき、高速時の速度維持がかなり楽でたのしかったです♪

ヒルクライム

エアロロードなのに重くなく剛性が高いからかやはり登りも難なくこなす仕上がり

マドンSLRで登り ヒルクライマーである私、西岡が気になるのはやはり登り。 ヒルクライムバイクであるエモンダとはキャラクターが違いますがシッティングでケイデンスを上げてグイグイ加速するようにも登れ、また踏んだ分しっかり力強く登ってくれるのでヒルクライムにも使える、まさにプロの現場で使われてるオールラウンダーなエアロロードバイクというところで、ヒルクライムでも納得の仕上がりです! エモンダは軽いのでリズミカルに踏む感じですが、西岡的にはマドンはシッティングでくるくる回して漕ぐと調子良くグイグイ進み、まるで誰かが背中を押してくれるような感覚が最高でした。 4%~5%の緩斜面に関しては踏めば正直エモンダよりもダイレクトに登れ、多摩センター店近くの尾根幹線道路がまさしくマドンSLRが得意なコースレイアウトで、アップダウンも疲労が溜まることなく快適に走れました。

ダウンヒル

マドンSLR下り 登ったらもれなくついてくる下り坂ですが、西岡的にはここにも驚きがありました! フロントフォーク周りに剛性感があり狙ったコースをスパッと曲がれる安定感が抜群に気持ち良くスムーズに下りをこなせるのが流石はレーシングバイクといったところです。それに加えてディスクブレーキの速度コントロール性の良さもあいまって鬼に金棒と言ったところです。 下りでもうひとつ顕著に感じたところは、先代マドン9と比較して新型の専用エアロハンドルの振動吸収性が向上していて、下りの際もブレが無く車体をコントロールすることが出来たところも好感度が高いです♪

まとめ

平地も登りも走れるマドンSLRはオールラウンドに使える新しいエアロロードです! バイクプラスでは、多摩センター店 大宮店 三郷店で試乗車として置いてありますので是非、トレックの誇る最先端エアロロードバイクを試しにいらしてください。 また、スポーツバイクは自分の体格に合った自転車選びがとても重要です。スポーツタイプの自転車には必ずフレームサイズがあり、身長だけではおおよそのフレームサイズまでしかわかりません!股下や乗った時の姿勢なども重要になってきます。 ご購入前にしっかり私たちスタッフがフィッティングやサポートをさせて頂きますのでよろしくお願いします。 最後は三郷店の相田がトレックの新型MADONE SLR 6 DISCのインプレッションをご紹介します。三郷周辺にお住まいの方にはお馴染みの江戸川サイクリングロードや筑波山などを約200㎞走行してインプレッションを書きましたのでご覧ください。マドンSLRシリーズの詳しい内容は『TREK ALL NEW MADONE SLR/SL』をご覧ください。

第三弾|ホビーライダー三郷店相田による筑波山ヒルクライム&ロングライドインプレッション

マドンSLR6DISCと相田
相田 優介 普段からロードバイクをポタリングやロングライドなどで使用し、レースユースというよりはホビーユースで自転車を楽しむ。自転車歴は約5年とまだ浅いものの、通勤でも自転車を使用していて、パーツカスタマイズなどのアップグレードをしながら違いを試していくのを楽しむ。。身長166㎝、体重55㎏と小柄。

乗る前の印象

TREK マドン SLR 6 DISCの乗る前の印象(先入観)としては、良い印象悪い印象合わせて以下のような感じでした。 -良い印象-
  • エアロロードバイクの洗練された見た目がカッコいい!!
  • 速く走れそう
  • ワイヤーが内蔵されていてスッキリしている
-悪い印象-
  • フレームが太いので固く乗り心地が悪そう
  • 乗り心地が悪いのでロングライドには向かなそう
  • フレームの幅が広いので横風で煽られるのではないか
  • フレームが全体的に太いので重くてヒルクライムで不利になりそう
  • ダウンヒル中にスピードが出すぎて怖そう
走る前には以上のイメージを持っていました。インプレッション後の印象はガラリと変わったので最後まで読んでみてください。

早速NewマドンSLRをインプレッション

今回は三郷周辺の方にお馴染みのコースの江戸川サイクリングロードで行く関宿城コースと三郷からでも自走で行ける筑波山ヒルクライムコースをマドンSLR6DISCで走りました。

調整式IsoSpeedでロングライド

マドンSLR6DISCで悪路走行 新型調整式IsoSpeedで悪路でも安心!
マドンSLR6DISCを初めて乗った時の感想としては良い意味で違和感がありました。あれだけのフレームの太さがあるので細かい振動や衝撃がダイレクトに伝わってくるのかと思いきや、振動と衝撃の少なさに驚きを隠せませんでした。感覚としてはどの様な道を走ってもキレイに舗装されている道路を走っているかのようでした。調整式IsoSpeedのおかげでお尻がはねずにしっかりとサドルにお尻を落ち着けられるので、重心移動やペダリングに集中して効率よく走ることが出来ました。
三郷店スタッフ相田が19年マドンSLR6DISCを試乗 エアロフレーム&ホイールで巡行楽々!
マドンの特徴であるエアロ形状のフレームは漕ぎ出しでは踏んだ力をしっかりと推進力に変え、中高速域では空気と空気の隙間にスルリと入り込みながら、風の壁を感じないほどにグイグイと加速していく感覚がありました。川岸を走っている時は直接横風を受ける場面も多々ありましたが、横に振られるようなこともなく、安定感があります。 約130km走行後もまだまだ走りたいと思えるほどに、快適な乗り心地でかつグイグイと加速していく感覚は病みつきになります。

BB回りガッチリでヒルクライム

筑波山をマドンSLR6DISCで登っている ダンシングでガシガシ登れる
ヒルクライムは筑波山を登りました。自走で行ったので登り始める前までに約60㎞走っていましたが、IsoSpeedのお陰で体力を十分に残した状態で登ることが出来ました。BB回りがしっかりとしているのでガシガシとトルクをかけてペダルを漕いでもフレームがたわむ事なく、登っていく感じです。エモンダはクルクルとケイデンスを上げて走る感覚だと、マドンは力をかけて漕いでいくトルク型の方にオススメかもしれません。
マドンSLR6DISCのハンドルバー 後退したハンドル形状で握りやすい
走っていると上ハンドルを握りたくなることもありました。そんな時に気がついたのがハンドル形状です。マドンSLRから上ハンドルが手前にスイープしているので、上ハンドルを握っても手首に負担がかかりにくくなっています。しっかりと握ることができるの安心して上ハンドルを使うことが出来ました。

安定感抜群のディスクブレーキ

登りがあれば下りもあります。下りで重要になるのは思い通りの走行ラインが取れるかとブレーキコントロール。マドン SLR6 DISCはフレームがしっかりと剛性が高くコーナリング中でもたわみにくいので、思い描いた通りのライン取りができます。更にまっすぐの下り道ではエアロフレームのおかげで漕がなくてもグングン加速して行くのも心地よかったです。
マドンSLR6DISCのフロントディスクキャリパー スッキリとした足回りのディスクブレーキ
乗り始めはディスクブレーキ独特のブレーキ感覚に違和感を感じましたが、長い下り特有のブレーキングによる疲労感もなく、使っていくうちにディスクブレーキの制動力とコントロール性能の高さ、軽いタッチでしっかりとブレーキの効く安心感で次に新車を購入するのであればディスクブレーキモデルという気持ちになりました。 油圧ディスクブレーキについてはこちらの2つの記事で詳細にご紹介しています。

約200㎞の走行を終えてからの印象

マドン SLR6 DISCは乗る前の印象の良い印象はそのままに、悪い印象は180度異なりました。
  • フレームが太いので固く乗り心地が悪そう⇒調整式Isospeedでまるでドマーネシリーズに乗っているような安心感のある乗り心地
  • 乗り心地が悪いのでロングライドには向かなそう⇒調整式IsoSpeedとエアロフレームのおかげでロングライド終盤までしっかりと体力を維持できる
  • フレームの幅が広いので横風で煽られるのではないか⇒トレックのKVFチューブ形状のおかげで横風にも煽られにくい
  • フレームが全体的に太いので重くてヒルクライムで不利になりそう⇒フレーム剛性が高いのでグイグイと力強く登れる
  • ダウンヒル中にスピードが出すぎて怖そう⇒ディスクブレーキの高出力で安定した制動力と軽いタッチのブレーキングでスピード調整がしやすい
結果はトレックのマドンSLR ディスクはレースシーンはもちろんのこと、ロングライドやヒルクライムなど様々なシーンで活躍できる万能さを有しています。エアロロードバイクであるもののオールラウンドに使えるロードバイクとして、たくさんの方に1度は乗っていただきたい、オススメ車体です!

最後に

それぞれ自転車の楽しみ方やが違うスタッフのTREK New Madone SLR インプレッションはいかがでしたでしょうか? マドンSLRシリーズはお好みのフレームデザインやパーツを選択できるプロジェクトワンに対応しております。プロジェクトワンではマドン専用のプレミアムペイント『ICON』も選ぶことができ、自分だけの1台を手に入れることができます。バイクフィッティングも承っておりますので店頭スタッフまでお問い合わせください。 多摩店大宮店三郷店ではマドンSLR6DISCの試乗車も用意しておりますので店頭で乗り心地を体感してみて下さい!

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