新型EMONDA(エモンダ)SLRがプロジェクトワンに登場!

世界にひとつだけ、こだわりの1台が手に入る!

2020年6月の登場以来、大好評をいただいている新型エモンダシリーズですが、そのフラッグシップモデルたるSLRグレードでは、トレックのカスタムオーダーシステム『Project One』を使って、世界にたった1台の自分専用のバイクを作ることができます。 カラーリングからパーツの組み合わせまで、自分好みにデザインして夢の1台を実現してください!!

こんなにカンタン!WEBページ上でこだわりのバイクをデザインできる!

プロジェクトワンデザインページ トレックのプロジェクトワンでは、豊富なカラーパターンの中から好みのデザインを選ぶことができます。

その1、これぞプロジェクトワンの醍醐味!オリジナリティにトコトンこだわりたい!!

P1カラーオーダーKOM せっかくオーダーするなら、やっぱりオリジナリティにこだわりたい!自分でデザインした自転車が現実のモノとなる!! これぞ自分だけの1台『Project One』の醍醐味と言えるでしょう。 現行のカラーパターンは「KOM」と「Solid Logo」の2種類から選ぶことができます。 WEBページ上で自由にシミュレーションすることができ、じっくりと自分のイメージを固めてゆくことができます。 そんな夢のような体験をぜひ味わってみてください!満足度はプライスレスなイチオシのプランです(^_-)-☆ プロジェクトワンギャラリーで作例をチェック!

その2、これぞハンドメイド!せっかくなら最高にカッコいいバイクに乗りたい!

そんな方にオススメなのが、プロジェクトワンの塗装職人が腕を振るった『Project One ICON』シリーズです! もはや芸術作品と言っても過言ではない、これぞまさにプレミアム!オリジナリティあふれるカラーデザインに加え、その質感や深みなど、眺めているだけでも満足できる、そんなとっておきのバイクを手に入れたい方におすすめのプランになります。

その3、チームカラーなどすでにデザインされたものから選ぶこともできます

新エモンダSLRチームカラー
P1エモンダSLR女子チームカラー
乗るなら迷わず憧れのトレックファクトリーチームと同じカラーで!と言う方や、カラーデザインにはあまりこだわりは無いけど、パーツアッセンブルにはとことんこだわりたい!と言う方には、塗装アップチャージの無い『セレクトカラー』の中から、気に入ったフレームカラーを選んでください。

Project Oneならパーツやコンポーネント選びも自由自在

P1エモンダSLR SRAMRED SRAM RED Etap
P1エモンダSLR デュラエース SHIMANO DURAACE Di2
P1エモンダSLR アルテグラ SHIMANO ULTEGRA Di2
フレームばかりでなく、組み合わせるパーツも自由に選ぶことができるのも魅力です! コンポーネントではシマノのアルテグラDi2、最上級モデルのデュラエースデュラエースDi2から、日本国内だとなかなか完成車には付いてこないSRAMのFORCE eTap AXSと、こちらも最上級モデルであるRed eTap AXSが選択できるのも見逃せません!さらにどちらもオプションでパワーメーター付きを選ぶことも可能となっているのもうれしい仕様です。
アイオロスRSLハンドルバー Bontrager Aeolus RSL VR-C ハンドルバー
アイオロスRSL37ホイール Bontrager Aeolus RSL 37 TLR Disc ホイール
コンポーネント以外のパーツ、ハンドルやホイール、タイヤやサドル、バーテープまで、ほとんどのパーツも自分で選ぶことができます! さらにフロント&リアのギア歯数や、ハンドル幅やステム長など細かい仕様まで選ぶこともできますが、よくわからない部分はスタッフが全力でサポートしますので、ご気軽にご相談ください。

Project Oneはフレーム単体での注文ももちろん可能!

プロジェクトワン フレームセット 現在お乗りの自転車からパーツを移植して、フレームだけを新調する方法もあります。 すでにパーツ構成には満足しているベテランの方や、コストを抑えつつバイクのグレードアップをめざす方にオススメの方法だと思います。 新たにディスクブレーキ化する場合は、追加で交換が必要なパーツが出てくるので、不明な点はスタッフまでご相談ください。

Project Oneはイメージをカタチにする楽しい体験!

いつかはカスタムオーダーしたロードバイクに乗ってみたい!そんな自転車乗りの夢をかなえてくれるトレックの『Project One』は、あなたがデザインを始めたその瞬間から、最高に楽しい時間をもたらしてくれるでしょう! まずスタートはトレックのWEBサイト『Project One』で、シミュレーションを楽しんでみてはいかがでしょうか? もっとプロジェクトワンのことが気になってきた方は、下記ページもどうぞ!